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2026.05.29
【MUSIC】Daisuke”DAIS”Miyachiがプロデュースを手がけたRYOKI MIYAMA「Fanfare」が6月12日(金)より各ストリーミングサービスにて配信決定!
2026.05.29

HIAN代表であり⾳楽プロデューサーのDaisuke”DAIS”Miyachi(宮地⼤輔)がプロデュースに携わり、HIAN提携作家のDaisuke”DAIS”Miyachi,、Yuichi OHNOが作曲を担当した、ダンス&ボーカルグループ・BE:FIRST元メンバーでソロアーティスト・RYOKI MIYAMAの新曲「Fanfare」が6月12日(金)より各ストリーミングサービスにて配信されます。

さらに、本楽曲はテレビ朝日系『musicるTV』(月曜深夜1時25分)の6月度エンディングテーマに起用されることも決定しました。
力強さと高揚感を兼ね備えた本楽曲が番組のエンディングを彩ります。

ぜひ放送をお楽しみに!

【番組概要】
テレビ朝日系全国放送「musicるTV」


テレビ朝日 毎週月曜日 25:25〜放送中
※地域により放送日時が異なります。詳しくは番組公式HPをご覧ください。

■番組HP
http://www.music-ru.com/

【楽曲情報】
『Fanfare』

テレビ朝日系全国放送「musicるTV」2026年6月度エンディングテーマ『Fanfare』は、“自分らしく進むこと”をテーマに描かれた、希望と高揚感に満ちたポップチューン。
青空へ願いを込めながら、仲間や大切な人と共に未来へ駆け抜けていく姿を、煌びやかでエモーショナルなサウンドに乗せて表現した一曲となっている。
「夢は叶うためにある」「君の光を共に照らそう」といった真っ直ぐなメッセージが印象的で、不安や痛みさえも前向きに変えていく力強さを感じさせる歌詞が魅力。
“beautiful fanfare”というフレーズの通り、新たなスタートや挑戦を後押しするような楽曲に仕上がっている。
爽快感あふれるメロディと疾走感のある世界観が、聴く人それぞれの“未来への一歩”に寄り添う、まさに人生のファンファーレとも言える作品。

【RYOKI MIYAMAプロフィール】

2025年までBE:FIRSTのメンバー・RYOKIとして活動後、2026年2月より「RYOKI MIYAMA」としてソロアーティスト活動を開始。
音楽ではヒップホップをルーツに、ジャンルにとらわれない表現を展開。歌・ラップ・ダンスを横断するパフォーマンスを強みとする。俳優としても活動しており、主な出演作に、ドラマ「イグナイト -法の無法者-」(TBS)、連続テレビ小説「虎に翼」(NHK)、「生理のおじさんとその娘(NHK)、映画「キングダム 魂の決戦(2026年公開)、「誰よりもつよく抱きしめて」(2025年公開・主演)、「HiGH&LOW THE WORST X」(2022年)などがある。ミュージカル「愛の不時着」では主演を務める。現在はソロとしての音楽活動を本格化させ、自身の言葉と表現で新たなフェーズに挑んでいる。

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